中小製造業向け プロダクトデザインeラーニング講座

その商品開発、
“売れる前提”で進められていますか?

試作のやり直し、外注の認識ズレ——
それは設計初期の「判断基準」がないことが原因です。

この時点で、
結果の8割は
決まっています。

※補助金活用で実質35,000円〜導入可能

人材開発支援助成金(中小企業対象・条件あり)

このような状況に思い当たりませんか?

試作や開発のやり直しが増えている
外注しても意図通りにならない
社内でデザイン判断が感覚になっている
製品の良さがうまく伝わらない
どこを改善すべきか分からない

問題は“見た目”ではなく“決め方”です

設計初期の判断や要件定義が曖昧なまま開発を進めると、後工程になってから想定外の問題が発覚します。
結果として設計の手戻りが発生し、外注費用の増加や時間ロスといった大きな損失を招く構造になっています。

本質的な問題は表層的なデザインではなく、
設計の初期段階における『論理的な判断基準(決め方)』が社内に不足している点にあります。

導入後に見られる変化(例)

導入効果
精密部品メーカー(従業員20名)のケース

受注率の変化 1.02.4

設計初期の判断基準を見直すことで、提案精度が高まり、受注率の改善につながることがあります。

「設計段階の迷いが減った」
導入効果
加工業(従業員12名)のケース

試作回数の削減 3回 → 1

外注との認識ズレを減らすことで、試作回数や開発負荷の削減につながることがあります。

「無駄なやり直しが減った」

※記載の数値は想定ケースを含む変化イメージです

本講座で防げる・改善できること

  • 設計段階での判断基準
    開発初期で方向性を明確にできます
  • 外注のズレを防ぐ視点
    意図の伝達ミスを減らせます
  • 無駄な試作を減らす考え方
    コストと時間のロスを防ぎます
  • 社内での意思決定の質向上
    判断のスピードと精度が上がります

導入しやすい仕組み(補助金活用)

価値ある講座を自社の資産にしていただくため、補助金を活用して導入ハードルを下げられます。

受講料 110,000円(税込)
助成 補助金活用で 75,000円助成
実質負担
月々 35,000
※人材開発支援助成金(中小企業対象・条件あり)
※対象可否は無料相談で確認できます

この講座が向いている企業

1つでも当てはまる場合、この講座は効果があります。

  • 自社製品を持つ、または開発している中小製造業
  • プロジェクトを牽引する社長、または開発責任者の方
  • 社内にプロダクトデザイン専門の人材や明確な判断基準がない企業
  • 外注や試作で「思っていたものと違う」とやり直しが発生している企業

売れない原因を、
“見た目の問題”で終わらせないために。
まずは、自社に当てはまるかをご確認ください。

まずは対象可否や補助金適用の確認だけでも可能です。